Windsurf のセットアップ
Step 1: アクセストークンの取得
サーバー管理者に ユーザー名 を伝え、アクセストークンを発行してもらいます。
WARNING
トークンは発行時に一度だけ表示されます。受け取ったらすぐに安全な場所に保管してください。
Step 2: MCP サーバーの追加
- Windsurf のメニューから Windsurf Settings を開く
- Cascade セクションに移動
- MCP Servers 内の設定エディターに以下を入力します
<サーバーアドレス> と <アクセストークン> は実際の値に置き換えてください。
json
{
"mcpServers": {
"prime-style": {
"url": "<サーバーアドレス>",
"transport": "streamable-http",
"headers": {
"Authorization": "Bearer <アクセストークン>"
}
}
}
}- Save をクリック
Step 3: Windsurf の再起動
Windsurf を再起動してMCPサーバーを有効化します。
動作確認
AI アシスタントで以下のように質問してみてください。
コードレビュー文化の構築ガイドを見せてくださいMCPサーバーからレスポンスが返れば成功です。
次のステップ
- 最初の呼び出し: 利用できる機能を確認しましょう。